悲惨だったのはやはり物理。
平均の約4分の1っすから(爆
期末でよっぽど高得点をとらないと、1学期は「1」確定?
ベジータも平均点20点とか言う反則のテスト作りやがったしね。
頭の悪い順出座席を決めたのですが、前から10人の点差はたった5点。
1番前と一番後ろの点数も24点しかかわりません(笑
こんなテストで成績付けられるんでしょうかね?
以前真冬にもかかわらず、夏に備えつくった保冷庫。
1月13日に9割完成させたものを、昨日マジックテープを買ってきて完成させました。
なぜ今かというと、最近急に暑くなりやがって温室内は毎日30度近くを記録。
そのため低温種に被害が出そうだったからです。
特にミヤマね。
30度であんな状態じゃ全滅だからね・・・マジ。
で、完成したのはこれ

前にも言ったとおり、これはミヤマ・アンテのもののため、
わざと箱を小型化し、より低温にできるようにしてます。
ま、そんなことより実験実験♪
どのくらい冷やせるのかなぁ〜?

(実験後の画像ですみません)
とりあえず、まずは冷凍庫に入っていたこの保冷材で実験。
サイズは見ての通り。
キャンプはおろか、ピクニックにも物足りないサイズの保冷材です。
しかも、ハードタイプではなくソフトタイプで保冷の維持力は低め。
さらに100円均で買ったもの(笑
さぁ〜てどうなるのかな

夜勉強中に撮った、保冷剤を入れたときの室温
のはずです(笑
実験が11時〜16時だったので、今日のMAX温度を
実験開始の11時の温度と勝手に決めてます。
たぶん、あってますよね?

開始から5時間後(実験終了)に撮ったときの温度

夜勉強中に撮った、実験時の最低温度。
え〜
保冷は完璧ですよね。
あんな保冷材でこれだけ温度を下げられますし、5時間も維持できてます。
しかし
保冷完璧すぎ(泣
真夏ではないとはいえ、
あんな保冷材で16度まで下がっているようでは、とてもアンテを入れられません。
とりあえず、学校の関係で14時間くらいは低温を維持できなければいけないので
保冷材はもっと性能のいいものを複数入れます。
そうすると、最低温度はもっと下がるはずです。
そうすれば低温種の癖に耐寒能力が低いアンテでは、耐えられない可能性があります。
とりあえず、この問題についてはしばらく考えます。
一応今の候補はふたつ。
・横に小さな穴を開け保冷力を落とす
・このまま国産ミヤマ専用として使う
一応本格的に暑くなるまでには決定します。
今回のは本当に難しい問題です・・・
はぁ〜
(今日の記事は3日分くらいの文字数だよね?(笑)
というわけで、前回の実験シリーズのアースノーマットのその後でも。

アースノーマットをセットして1日後の窓。
1日やっているとこんなにコバエが落ちます。
しかも、他の窓でも同じ現象が。
おそらく窓の外の光にあつまっていたが、途中で薬によって死んだと思われます。
あつまる理由の無い床にも、それなりのコバエが死んでいます。
温室の底の板なんてもう・・・
掃除機で一気にブィィ〜ンってやりたくなるほど死んでます。
しかし残念なことも。
今回死んだのは主に温室を中心にその部屋にいたコバエであって、
1階にも侵攻中のコバエ(ショウジョウバエ)には全く効き目がありません。
やはり、こいつらは冬まで待たなきゃ駄目なんですかね〜
きれいにしようとして消しゴムに力を入れたら解答用紙を2等分にするという、
神級のバカなことをしました。
いないとは思いますけど、経験者はコメ宜しく(笑
2号館で使ったネタですみません
(↑白文字で書いてありますので、見てください)
では本題。
信じられ無いことが起こりました。
成虫に直接スプレーするとダニが落ちるという、
某有名社の高級?スプレーを買って試したところ、4時間後に
クワガタが落ちました
そのクワはアマミノコのオス。
スプレーをかけたらすぐに暴れ始め、3時間くらいですぐにひっくり返る状態に。
そのあと1時間ぐらいでピクリとも動かず・・・
・・・
今年期待の1種だったのになぁ〜
ショックすぎるので、今日はこの辺で・・・
どなたかアマミノコのオス単品持ってません?(爆
最近ケースを部屋に直置きしている関係で、温室を開けていませんでした。
久々に温室を開けて、幼虫チェック。
すると。
目の前に黒くて小さい物体が、たくさん飛んでいるのを発見。
もう数がやばすぎ。
どっかに「コバエは友達」とか言っている人もいますが、
俺の場合は親の関係でマズい。
仕方ないので、コバエ撲滅作戦を開始。
というわけで、超久々の実験シリーズです。
今回の実験は「アースノーマット」
コバエが落ちるって有名なものですが、実は使ったこと無し(爆
というわけで、親にアースノーマットを出してもらい温室にいれスイッチオン。
そして、約22時間立ってからチェックしてみました。
すると

周辺だけでも20匹くらい死んでます。
他にも、ボトルの上とか、ケースの上とかに数匹の死骸があったりします。
作戦大成功です
ちなみに、噂どおりケース内のコバエは全く死にません。
これならクワガタにも安心です。
これからは、月に2回くらいは20時間くらいアースノーマットを使ってコバエ防止に使っていきます。
ちなみに元々蚊用のため、購入費は親(爆
クワガタの温室をチェックするオバカさんは、どこのどいつだぁ〜い?
あたしだよ(笑
ちょっとテンション高めですみません。
今日(月曜)のテストの出来がよかったもので、つい(笑
っていうか、帰ってきた後昼寝しまくって、元気が余っているからなんですが(爆
さて、本題。
テスト期間中だろうと温室チェックは行うオバカな俺。
今日は良い収穫がありましたよ。

国産ミヤマがもう蛹室を作りました。
ブリが8月でしたので、かなりのスピードで成長してきてます(笑
ミヤマの基本。
「低温でゆっくり」を完全無視してます(爆
気になるのは、このままだと羽化が真夏になるのと、マットの劣化状態。
なんか、22度以下でないと羽化不全になるとか
そんな情報があるので、かなり心配してます。
しかも、羽化後来年春まで休眠するミヤマ。
この劣化状態でどうする?
・・・
・・・
う〜ん
ま、
その時考えるか(爆
悩んで悩んで悩んで悩んだ末、
メス買っちゃった(笑
買ったのはオークションでメス単品で出品されていたものです。
もちろん、優秀な平沼血統の血を悪くするのはまずいので、
かなり優秀な血統の個体を選びました。
その血統とは、北峰ホーペの血統といえば最初に出てくる
セブン○ークス血統です。
しかも、直接購入したペアの使用済みメスで、コピーではない
セブン○ークスの直接購入の証明書までつけていただきました。
明日はテスト(月曜)なので忙しく、画像は撮りませんでしたが素晴らしい個体です。
(注・この記事は11時30分頃に作り、12時に予約投稿してます。)
顎は平沼極太B血統より太いですが、体はちょっと細め。
とにかく素晴らすぃ〜
あ〜。
燃えてきました〜(笑
(血統名はそのうち考えます。それまでこのカテゴリで)
そのため、最近では塾帰りに最寄り駅の3駅手前で降り
そこから徒歩で灯下採集しながら帰ってます。
歩く時間は1時間以上。
この時期なら涼しくて楽ですよ(笑
1時間なんてへっちゃら。
自販機を見つけると興奮します<変態
しかも、歩きまくっているので下半身に筋肉が付き始めてきました。
筋トレのように苦しくなく、しかも採集なので楽しい。
まさに一石二鳥。
あ、
でも多分温度と湿度が上がってきたらやらなくなります(爆
(ちなみにいまのところ、駅以外では蛾しか発見できてません)
さてさて、本題。
といっても、貯めネタ(1ヶ月前)ですが・・・

B品ではなく、元A品です。
実は、コーカサスとの揉め事でこんな姿に・・・
劣化しまくったマットをかえるときに、余っていた大ケースに10秒ほど一緒に入れてただけなのに。
コーカサスって、恐いですね。
今後このようなことがないように気をつけていきます。
まぁ
もうコーカサス死にましたが(爆
オスはグランを攻撃して数日後に☆。
メスは無性卵と思われる卵を産み続け、最近☆に。
交尾確認したのに、おかしいなぁ〜・・・
俺はくじ運などが極端に悪く、「よくても4等だよ」
って事前に隊長に言っておいて、引いてみたらやっぱり
5等
結局、成虫管理マットなのか、オオクワ用のあまり発酵してないマットなのか
分からない微妙なマットを10Lちょっと?とゼリーが数十個?でした。
あれは、無駄だったなぁ〜
ちなみに、隊長率いる生物部の皆さんは、かなり悲惨でした(爆
元をとったのは、隊長くらいかな?
何気に今回もあれ当てたし(笑
さぁ〜て、本題。
オフでいったグリーンハウスで買ったG−POTの550ccです。

コレに入れるのは、卵5個中唯一孵化したスーパーカーリンメスです。
以前は、初令のときに余っていた1400ccで管理していたため
今回で一気に、生活環境が悪化したといえるでしょう(笑

8g
隊長にあげたプチ拒食症のメス幼虫と同じ重さ。
拒食症でマット飼育になっていたのと、
G−POTの1400ccで普通に飼育されていた幼虫が同じ重さとはどゆこと?(笑
なんか、すごく損した気分・・・
で、最近思っているのですが、ヒラタケって高温で飼育した方がいい気がしてます。
どうも、低温だと劣化が遅く、幼虫にとっていい環境になりにくい気がします。
もし、これが正しいとしたら、完璧な低温飼育をしている上級者でよくある
「G−POTが1番伸びが悪い」っていう事も説明できますし、
初心者が普通にオオクワで70UPが出せるって言うのも説明できます。
ってな感じで考えて見ましたがどうでしょうかね?
皆さんの意見が聞きたいです。
前日の夜に小僧から連絡があったらしく、結局俺とカオルさんの2人だけ。
オフじゃなくて、密会になりました(笑

東京とは思えない自然。
やはりいいですなぁ〜

なんか、いい感じの材。
一撃で、微妙に食痕発見。
しかし、堅くてわるのが面倒なので、スルー(爆
気合を入れれば絶対取れたはず(笑

ただの水路っす(笑
中には、便所コオロギ?とかいうのがウジャウジャいるとか・・・
ここに、隊長率いる生物部が突撃したって言うから、その好奇心にびっくり。
レディーも突撃したとか、しないとか。
顔はアレらしいですが・・・
というわけで、その1は終了。
採集中は真剣にやっていたので、画像はない(笑
右手にトンカチ、左手にマイナスドライバー。
デジカメ持つ手なんかねぇ〜んだよ(爆
ちなみに、小型&並みのコクワオスと思われる幼虫をゲットしただけでした。
まぁ、いいか(笑
ま、そんな感じで、採集編は終了。
明日は隊長編を(笑
「俺様」とか「天才」とか来たら、どういうネタかお分かりですね。
自虐です(笑
昨日、「羽化の連続写真を撮るぜ!」的なことを言ったのを実行しようとしました。
まず、初日は徹夜に備えてぐっすり眠る。
それから様子を見ながら「ここだ!」って思った日に徹夜するって作戦を取りました。
その結果
初日に羽化しました(爆

要は、ぐっすり眠って徹夜の体力をつけるときに羽化しやがったってことです。
朝11時(遅い?)におきてビックリ。
羽化が終わっているんですもん・・・
次のまともなサイズのオスの羽化は9ヵ月後くらいですかね・・・
はぁ〜
ロケット団みたく、毎回同じミスやってらぁ〜
これじゃ、
「ピカチュウ捕まえた後に気球で逃げたら目立つうえに鳥ポケモンの猛攻を受けるだろ」
なんて文句も言えやしねぇ・・・
はぁ〜
ちなみに、サイズは目測で70前後。
蛹で19gだったDGGが74mmなので、
DGGとDGMで表を分ける必要がありそうです。
あぁ〜めんどくさ。
1日に80人越えとか、BlueさんのHPにリンクさせてもらった時を超えてます。
まさか、あれをこえるとは・・・
信じられません。
では本題。

もうすぐ羽化しそうな、ミャンマーーグランの蛹を発見しました。
多分GW中に羽化するでしょう。
GW中なら徹夜で羽化の画像を取っていきます。
前回みたいな、超中途半端には終わらせないぜ!
ちなみに、最終交換時には30g・蛹では18gです。
前に74mmで羽化したベトナムグランは、幼虫30g・蛹19gでしたので
今回も似たようなサイズになるはずです。
でも、DGGとDGMなので結構差が出る可能性も・・・
もし、サイズに大きな違いがあれば、DGGとDGMで表を分けなきゃですね。
それにしても、別館(HP)で羽化予想のコーナーを作ったのは正解でしたね。
まだまだデータが少ないですが、数年後にはほぼ完成し、
かなり役に立ってくれるでしょう。
築20年を軽く超え、大地震の避難場所のくせに崩れるらしく、最近急いで工事がはじめってました。
しかし、
こんどの体育館は3階建てで、外にあるプールを3階にワザワザ乗せるそうです。
・・・
しかも、温水プールだとか・・・
こんなんで、少子化を食い止められるとは思えないんだけど・・・
俺としては無駄遣いとしか言えない。
っていうか、3階にそんなクソ重いものを置いて、地震の時大丈夫なのか?
さて、本題。

JS血統のペアリングを開始しました。
2匹とも、2日でゼリーをそれなりに食べていたので、まぁいくか
って感じです。
とりあえず、1週間放置してそれから回収。
様子を見て再ペアリングかセットかを見極めます。
セット時期は5月の中旬を考えています。
ちなみに、幼虫は12〜20匹とるつもりです。






















