きれいにしようとして消しゴムに力を入れたら解答用紙を2等分にするという、
神級のバカなことをしました。
いないとは思いますけど、経験者はコメ宜しく(笑
2号館で使ったネタですみません
(↑白文字で書いてありますので、見てください)
では本題。
信じられ無いことが起こりました。
成虫に直接スプレーするとダニが落ちるという、
某有名社の高級?スプレーを買って試したところ、4時間後に
クワガタが落ちました
そのクワはアマミノコのオス。
スプレーをかけたらすぐに暴れ始め、3時間くらいですぐにひっくり返る状態に。
そのあと1時間ぐらいでピクリとも動かず・・・
・・・
今年期待の1種だったのになぁ〜
ショックすぎるので、今日はこの辺で・・・
どなたかアマミノコのオス単品持ってません?(爆
なんとか、地獄の3日が終わりました。
昨日までは12時間勉強でしたからね・・・
でも、悪いことばかりではありませんでした。
実は、青葉台校舎だったのですが、そこから徒歩3分の距離にクワガタショップがあるんです。
というわけで、毎日行ってました(爆
初日には、グランディス用のカワラ材・2日目はなんと
アマミノコ
ついにやってしまいました。
アマミノコ。
あのブラックのボディに本土より迫力のある大顎がナイスな種です。
といっても、買ったのは中歯?ですがね。
まぁ、とりあえず、産ませられればOKなので小型でもいいやってことで買いました。
値段も、送料がかからないのでオークションで買うのと同じくらいでした。
やはり、地元にショップがあるといいね。

ちなみに、ショップ名は青葉インセクト。
どうも、マニアよりも素人の客を狙っているようですが、
菌糸はしっかり保冷庫?(コンビニのドリンクコーナー的なヤツ)
で冷やされていて、鮮度は抜群。
G−POTや大夢も置いてあります。
生体の数は少ないですが、値段も安めでいいとこです。
ま、そんな感じです。
一応、店長に質問しまくってきましたよ。
最初は、コーカサスについて。
やはり、黒土を使うタイミングが重要らしくこれさえ完璧なら100mmは簡単に超えるとか。
だけど、完璧なタイミングはものすごく難しいようです。
って、ところまでは、超有名。
俺が初めて聞いたこともあります。
コーカサスは現地では大木の中にいるらしいです。
要するに、普通に食い進んでいるだけでスペースができて、そのまま蛹化するようです。
つまり、コーカサスの蛹室は、食い進んでできたスペースにちょっと手を加えた程度のもののようです。
だから、マットでやると1から蛹室を作るため失敗しやすいとか。
ってことは、砂埋めレイシをつかうといいんじゃね?なんて思ったりします。
実験する金は無いかもしれませんが・・・
他にも、0円でコクワガタを平均48mmだせた方法とかも教えていただきました。
これについては、同盟の加盟者専用掲示板の方で報告します。
なるほど〜な方法です。
ま、普通に菌糸に入れたほうが大きくなるのかもしれませんがね。




